四千頭身後藤の芸歴や芸風は?つぶやきシローと似てる比較画像や面白さの評価を大調査!

yonsentoushingotou

みなさんこんにちは! いかがお過ごしでしょうか!!
筆者はお笑いが好きでよく見るのですが、最近は面白い若手芸人さんがたくさんいるなとびっくりしています。
そんな最近の若手コンビのなかでも筆者が特にお勧めしたいのが、四千頭身というコンビの後藤さん! なんと21歳という若さにして「人志松本のすべらない話」に出演を果たすなど驚異的な活躍をされています。
その一方で、あの芸人さんに似ているなどという評判もあるようですが、、、
今回はそんな後藤さんの経歴や芸風後藤さんに対する評価などについて調べてみました!!


1.四千頭身後藤のプロフィール

四千頭身後藤の画像

後藤さんは、本名を後藤拓実(ごとうたくみ)といい、1997年2月6日生まれの22歳です。四千頭身という3人コンビの突っ込み役でワタナベエンターテインメントに所属しています。相方は、都築拓紀(つづきひろき)さんと、石橋凌大(いしばしりょうだい)さんです。


2.四千頭身後藤の経歴(芸歴)

四千頭身後藤さんは、高校卒業後にワタナベコメディスクール22期生として入学し、そこで現在の相方の都築さん・石橋さんと出会いコンビを結成されます。

お笑いの道を目指したのは、高校時代の友人が後藤さんの名前でワタナベコメディスクールに応募したのがきっかけらしいです。

それだけ、当時の後藤さんの面白さが評判になっていたということですね。

そして、コンビでネタは基本的後藤さんが考えているそうなので、コンビにおけるブレーン的な立ち位置だったりします。

実は、「四千頭身」というコンビ名の元になったのも後藤さんの大喜利の答えがきっかけになっているそうです。


3.四千頭身後藤の芸風は?

一度、四千頭身の漫才を見ていただければわかると思うのですが、四千頭身の漫才・後藤さんの話し方はかなり独特です。

後藤さんは突っ込みなのですが基本的にとてもゆったりとした話し方をされます。

四千頭身の漫才は「脱力系漫才」など言われることもありますが一度漫才を見ると納得してしまいます!!

間延びしていてどことなく垢ぬけているような感じもあるのですが、スパッとした切れ味があるので不思議ですね。

どんな芸人さんから影響を受けているのかはっきりと知ることはできなかったのですが、尊敬する人としてダイアンの津田さんをあげているので影響を受けているのかもしれませんね!

4.四千頭身後藤とつぶやきシローの似てる比較画像

四千頭身後藤とつぶやきシローの似てる比較画像

そんな後藤さんですが、ネットではある芸人さんと似ているという噂が流れています、、、

それが、つぶきやきシローさんです!!

こうして見てみると、どことなく確かに似ているような気がしませんか?

目と鼻と口が似てますね!

あと顎のラインやかみ合わせが同じです。

つぶやきシローさんの漫才といえば、栃木弁を使ったぼやきスタイルが人気ですよね。

ぼそぼそと日常の不平不満を鋭くつぶやくスタイルは何度見ても飽きることがありません。

ネットでも、テレビ出演やラジオを聞いて「つぶやきシロー似ている!」と感じている人が少なくないようですが、つぶやきシローさんがかなり独特あまり似た芸風の方が今まであまりいなかったので、つぶやきシローさんのファンの人たちからも期待されているのかもしれません。

後藤さんもいずれつぶやきシローさんのように一人でつぶやく日がやってくるのでしょうか笑

 

5.四千頭身後藤のみんなの評価

四千頭身後藤さんについて、ネット上の声を調べてみました。

ここ最近の活躍目覚ましい四千頭身ですが、やはり特に後藤さんへの評価や注目が集まっているような気がします!!

やはり独特の話し方を面白いと感じる方が多いようですね!

テレビや漫才での評判もそうですが、話だけでリスナーを聞かせるラジオでの評価も高いようですね。

金曜深夜に担当を務めている「四千頭身のオールナイトニッポン」やFM FUJIで毎週水曜日に放送されている「四千ミルク」など、テレビとは違う四千頭身や後藤さんの面白さを聞けるのではないでしょうか!


以上、今回は四千頭身後藤さんについてでした。

後藤さんの芸歴や芸風、つぶやきシローさんとの比較など調べていて次第に引き込まれファンになりそうです。

独特な雰囲気や確かな実力を兼ね備えた後藤さん、今後の活躍からますます目が離せません!

2019年4月には四千頭身の単独ライブが行われるようですので、一度後藤さんを生で見てみたい!という方はぜひ行ってみるとよいのではないでしょうか!

感想等もお待ちしております。

コメントまたはお問い合わせよりご投稿下さい。

最後まで見ていただきありがとうございました。

次の記事もお楽しみに。

では!

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