宮崎謙介の離婚理由や元妻の現在は?金子恵美とは離婚しない根拠は?

image-20180326175209 芸能

宮崎謙介元衆議院議員は過去に離婚経験
があります。

イケメンで実業家なので今でも女性に
モテモテの宮崎氏。

今回は離婚理由や元奥さんが今どうなって
いるのか気になったので調べました。


1.宮崎謙介の離婚理由は?

宮崎謙介氏は2006年に結婚しました。

相手は政治家・加藤紘一氏の娘で自身も
衆議院議員の加藤鮎子さん。

結婚前は政治家・野田聖子氏の秘書を経験
したりアメリカのコロンビア大学に国際公共
政策を学ぶために留学したりと、政治家に
なるための準備をしていました。

2009年に離婚しました、

理由は宮崎氏の不倫だと言われています。

宮崎氏の不倫相手からの電話に加藤さんが
出て修羅場となったのがきっかけ
らしいです。

不倫発覚当初、宮崎氏は不倫相手が加藤
さんに慰謝料を支払うことで解決を
図りましたが、不倫相手の女性は入金直前
になり手のひらを返しました。

「お金がないから払えない」

という理由です。

そのためか分かりませんが、加藤さんは
不倫を許すことができず離婚に至ります。

おそらく慰謝料が入らなかったことが理由
ではなく、不倫相手が慰謝料を支払えば
収まるだろうと考えた宮崎氏の心が
許せなかった
んでしょうね。

不倫相手に関しては誰なのかは特定されて
いません。

一般人だったんだと思います。

ただし、不倫をしてしまったのは悪いんですが
それなりに言い分もあるようですよ。

宮崎謙介さんは加藤鮎子さんとの結婚当時、
友人にけっこう不満をぶちまけていたんだとか。

その内容は、妻が自分を放ってすぐに海外へ
行ってしまう
というもの。

自分がやったことに対して褒めてもらいたい
という欲求が強くあったそうです。

ところが当時の加藤さんは仕事が忙しく、
上昇志向も強かったためにかなりバリバリ
動き回っていました。

旦那の構ってちゃんぶりをよそ目に、自分の
世界を構築していたんですね。

相手にされていないことに不満があった
宮崎さんは、チヤホヤしてくれる他の女性に
心惹かれてしまったというわけです。

でも、だからといって不倫はダメですね。

不満があるならハッキリと言えば良いです。

中々言いにくいのは分かりますが、
他の女性に走るのは単なる逃げです。

構ってちゃんに加えて逃げグセがあるという
のは、再婚後の不倫騒動につながってましたね。

事態はもっと大きなものになりました。


2.宮崎謙介の元妻の現在は?

宮崎謙介さんの元妻・加藤鮎子さんは
現在政治家として活躍しています。

政党は自由民主党。

2014年に初当選しました。

2017年の衆院選で再当選して
現在二期目ですね。

プライベートでは、2014年頃に再婚して
息子さんが1人います。

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幸せそうで何よりですよね。

因みに旦那さんは角田賢明さんという
人で、起業家の育成活動をしている
そうですよ。

かなりイケメンですよね。

慶応大学卒で特技がエクセルだそうです。

特技エクセルって相当凄いんですかね?

中々特技にエクセルって書きませんよね。

エクセルでスーパーマリオとか作っちゃう
感じでしょうか?

↓エクセルで作ったスーパーマリオ


 
けっこうハードル上げる感じの人なのかも。

3.宮崎謙介が金子恵美とは離婚しないと言い切れる根拠は?

宮崎謙介氏は3月26日の「バイキング」に
出演して、金子恵美さんと離婚しないと
言い切れる根拠を話してました。

それは、この日の出演前の楽屋での
エピソードをブラマヨ吉田さんに暴露された
際に返した言葉です。

ブラマヨ吉田さん曰く宮崎さんは
スタイリストさんに髪型の注文を細かくして
いたんだそうです。

だから今後も不倫するでしょう、と上段ぽく
吉田さんに振られたんですが、

「妻が指定した髪型にするために細かく
注文していた」

とマジレス。

妻のためにかっこよくしたかったんですね。

この発言で夫婦の仲もさらに修復
されるんじゃないでしょうか?

宮崎さんは放送の中で、
傷つけてしまった妻や支援者の方の気持ち
はもとに戻らないと発言していました。

その気持ちがある限り、きっと見捨てられる
ようなことは無いと思います。

ちょっと今回のバイキング出演を見て
応援したい気持ちになってしまいましたね。
 


 
以上、今回は宮崎謙介元衆議院議員の
離婚理由や元妻の現在、妻の金子恵美
とは離婚しない根拠を紹介しました。

イケメンの宮崎謙介氏の今の仕事に
ついては以下の記事が参考になります。

宮崎謙介って現在何やってるの?仕事や今の妻との関係とイケメンな画像も

2018.03.26

最後まで見ていただき
ありがとうございました。

次の記事もお楽しみに。

では!

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