青山学院大学の箱根駅伝2017メンバーは?成績や選手の順位・記録も

青山学院大学の箱根駅伝2017メンバーは?成績や選手の順位・記録も
 
青山学院神野大地がトップで往路ゴールする画像
 
青山学院大学は箱根駅伝で今一番実力のある大学です。
 
 
2017年の箱根駅伝では圧倒的な選手層の厚さを活かした盤石な襷リレーで3連覇を成し遂げました。

また、同時に大学駅伝三冠も達成したのです。

今後もしばらく青山学院大学の黄金時代が続きそうな気配ですね。

しかし東海大学を始め下級生に実力者も揃い始めているので2018年の箱根駅伝は面白い戦いになりそうです。

さて、青山学院ですが、選手層が厚過ぎるため、他の大学ならレギュラーに慣れたはずの選手が補欠に回ってしまうなど、選手個人的には周囲の期待に応えられなかったという気持ちもあるかもしれません。

そこで今回は青山学院大学の全選手の記録を調べてみました。

それに加えて2017年・2016年・2015年・2014年の箱根駅伝の成績についてもお送り致します。



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青山学院大学の箱根駅伝メンバー2017

青山学院神野大地がトップで往路ゴールする画像
 

青山学院大学 箱根駅伝2017区間エントリー

往路
1区 梶谷瑠哉 区間4位
2区 一色恭志 区間3位
3区 秋山雄飛 区間1位
4区 森田歩希 区間2位
5区 貞永隆佑 区間8位

復路
6区 小野田勇次 区間2位
7区 田村和希 区間11位
8区 下田裕太 区間1位
9区 池田生成 区間2位
10区 安藤悠哉(主将) 区間4位
 

青山学院大学 箱根駅伝2017の戦いぶり

下田裕太が区間賞の走りで中継所に入る画像

1区
1区に箱根未経験の梶谷瑠哉選手を起用してきましたね。

期待に応え、トップとわずか4秒差で繋ぎました。

調子を上げているので原晋監督が抜擢したといわれていますね。

2区
2区の一色選手は調子が悪いながらも最低限の走りで手堅く繋ぎました。

とはいえ、区間3位なので十分ですよね。

3区
3区は原監督が唯一心配だったという秋山雄飛選手でしたが、優勝をぐっと引きつける素晴らしい走りを見せてくれました。

4区
4区の森田歩希選手は手堅い走りで2位早稲田との差を広げて5区に繋ぎました。

5区
5区は初めて山登りに挑戦する貞永隆佑選手でした。

中盤〜後半にかけてかなり失速した感があり心配されましたが、最後は粘って往路優勝のゴールテープを切りました。

往路優勝タイム=5時間33分45秒

2016年よりも7分50秒遅いタイムです。

復路は、予想通りエントリー変更がありました。

7区に田村和希、
8区に下田裕太、
10区にキャプテンの安藤悠也を起用してきました。

6区
復路のスタート・6区山下りは2016年に続いて小野田勇次選手が走りました。

2017年も区間2位の快走を見せ、総合優勝に向けて好発進でしたね。

7区
7区田村和希選手は10000mのベストタイムが28分18秒の、青学でトップの選手ですが、気温が高い環境でのレースに不安がありました。

途中、脱水症状と見られるような状況になり、区間11位と苦しい走りになってしまいました。

8区
8区の下田裕太選手には、第73回大会で山梨学院大の古田哲弘さんが作った区間記録、1時間4分5秒を破る期待がかかっていましたが、わずか16秒およびませんでした。

しかしこれはとんでもない記録です。

来年、20年間破られていないこの記録が破られるのが現実的になってきましたね。

下田選手のこの驚異的な快走によって後続を突き放したことで総合優勝をほとんど手中に収めた形になりました。

9区
9区では2位の変動がありました。

東洋大学が早稲田を抜いて2位に浮上。

池田生成選手は2位とのタイム差を維持してアンカーに繋ぎました。

10区
10区はキャプテンの安藤悠也選手です。

安藤選手は2015年大会でアンカーを務め区間2位と活躍したました。

2017年はその経験を活かして安定した走りで2位との差を広げてフィニッシュ。

総合優勝・復路優勝を飾ったのでした。

復路優勝タイム=5時間30分25秒
総合優勝タイム=11時間4分10秒

青山学院大学、さすがの選手層の厚さを見せましたね。

2チーム出場しても両方シード権を取れると言われていましたが、ワンツーフィニッシュもできてしまうんじゃないでしょうか?

今後も下級生に素晴らしい選手がたくさんいますから、2018年以降も優勝候補で在り続けそうです。
 

青山学院大学 箱根駅伝2017登録メンバー

青山学院大学の箱根駅伝2017区間エントリー選手を含む登録メンバーを見てみましょう。

10000Mのベストタイムの速い順に掲載しています。
 
 

氏名 学年 10000Mベスト ハーフベスト
田村和希 3年 28分18秒 1h02分22秒
一色恭志 4年 28分23秒 1h02分09秒
鈴木塁人 1年 28分32秒 1h02分55秒
下田裕太 3年 28分34秒 1h02分22秒
中村祐紀 3年 28分35秒 1h02分35秒
安藤悠哉 4年 28分50秒 1h03分37秒
池田生成 4年 28分51秒 1h02分45秒
梶谷瑠哉 2年 28分53秒 1h04分12秒
秋山雄飛 4年 28分59秒 1h02分29秒
茂木亮太 4年 29分01秒
貞永隆佑 3年 29分02秒 1h06分04秒
林奎介 2年 29分15秒 1h03分52秒
吉永竜聖 3年 29分39秒 1h03分36秒
村井駿 4年 29分48秒 1h03分51秒
森田歩希 2年 29分58秒 1h03分01秒
小野田勇次 2年 29分59秒 1h04分57秒

 
面白いのは、単純に速い選手を上から順番にエントリーしているわけではないというところです。

原晋監督が当日を含む直近の調子をみて判断するんですよね。

駅伝はほんの些細な状況の違いによって結果が大きく変わると言われています。

レースに影響する小さな何かを判断できる目が必要になってくるんですね。

そうした目の良さが原晋監督にはあるんでしょうね。
 

参考資料
以下は青山学院大学の長距離選手を2016年8月時点の10000mのベストタイムが速い順に並べた表です。

※表作成時より後で自己ベストを更新した選手は順番を入れ替えていませんのでご了承ください。
 
 
上から10人まで赤い字で表しています。
 
 
10000mが「タイムなし」となっている選手に関しては5000mのタイム順に並べてあります。
 
 
※自己ベストを最近更新した選手は反映されていません。
 
 

名前 学年 5000mベスト 10000mベスト ハーフベスト
一色恭志 4年 13分39秒 28分23秒 1時間02分09秒
下田裕太 3年 14分06秒 28分33秒 1時間02分22秒
中村祐紀 3年 13分52秒 28分34秒 1時間02分35秒
田村和希 3年 13分50秒 28分18秒 1時間02分22秒
池田生成 4年 14分08秒 28分51秒 1時間02分45秒
秋山雄飛 4年 13分53秒 28分58秒 1時間02分29秒
茂木亮太 4年 13分53秒 29分00秒 1時間04分01秒
貞永隆祐 3年 14分13秒 29分02秒 1時間06分04秒
安藤悠哉 4年 13分57秒 28分49秒 1時間03分37秒
田村健人 4年 14分08秒 29分11秒 1時間04分02秒
梶谷瑠哉 2年 13分55秒 29分27秒 1時間04分12秒
村井駿 4年 14分15秒 29分48秒 1時間03分51秒
内田翼 4年 14分17秒 29分52秒 1時間05分42秒
大越望 3年 14分04秒 29分53秒 1時間05分31秒
森田歩希 2年 14分12秒 29分58秒 1時間03分01秒
小野田勇次 2年 13分56秒 29分59秒 1時間04分57秒
小野塚隆珠 4年 14分31秒 30分05秒 1時間04分46秒
鈴木塁人 1年 13分58秒 30分12秒 記録なし
鈴木悠日 4年 14分26秒 30分14秒 1時間04分57秒
小田俊平 3年 14分20秒 30分14秒 1時間04分56秒
林奎介 2年 14分18秒 30分31秒 1時間04分03秒
松田岳大 2年 14分36秒 30分31秒 1時間07分13秒
近藤修一郎 3年 14分15秒 30分34秒 1時間04分06秒
吉永竜聖 3年 14分00秒 29分39秒 1時間03分36秒
橋詰大慧 2年 14分16秒 30分44秒 1時間03分36秒
石川優作 3年 14分19秒 30分50秒 1時間04分49秒
橋間貴弥 2年 14分24秒 30分58秒 1時間07分37秒
山田滉介 2年 14分14秒 31分14秒 1時間05分27秒
稲村健太 3年 14分45秒 31分38秒 記録なし
小野塚久弥 2年 14分47秒 31分43秒 1時間06分33秒
木村光佑 2年 14分36秒 32分38秒 記録なし
中村友哉 1年 13分56秒 記録なし 記録なし
富田浩之 2年 13分58秒 記録なし 記録なし
竹石尚人 1年 14分05秒 記録なし 記録なし
永井拓真 1年 14分09秒 記録なし 記録なし
中根滉稀 1年 14分14秒 記録なし 記録なし
植村拓未 1年 14分16秒 記録なし 記録なし
吉田祐也 1年 14分16秒 記録なし 記録なし
生方敦也 1年 14分18秒 記録なし 記録なし
花田凌一 1年 14分20秒 記録なし 記録なし
田辺浩司 1年 14分21秒 記録なし 記録なし
仲正太郎 1年 14分30秒 記録なし 記録なし
花輪瑞貴 1年 14分33秒 記録なし 記録なし
上村臣平 1年 14分39秒 記録なし 記録なし
谷野航平 1年 15分13秒 記録なし 記録なし

 
 
10000mのタイム上位6人は28分台を出していますね。
 
 
この6人に関しては故障などなければ箱根駅伝のメンバー入りする可能性はかなり高いです。
 
 
10月の出雲駅伝の結果は下に掲載していますが、既に程度メンバーはかなり絞られていると言えますね。
 
 
出雲駅伝、全日本駅伝、箱根駅伝を大学三大駅伝と言います。
 
 
大学三大駅伝の日程は以下のとおりです。
 
 

大会名 日程
出雲駅伝 2016年10月10日(月)※体育の日
全日本駅伝 2016年11月6日(日)
箱根駅伝 2017年1月2日(月)・3日(火)

 
青山学院一色恭志が出雲駅伝アンカーでゴールし優勝した画像
 
一般的にシーズンが始まると次第に裏方などの役割分担も決まっていくので、選手たちは出雲駅伝のメンバー発表前までに練習でアピールしてきました。
 

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青山学院大学の出雲駅伝2016の結果・成績

青山学院大学は10月10日に行われた出雲駅伝2016で2連覇を達成しました。

青山学院の原晋監督は今大会の作戦名として「神ってるぞ青山大作戦」という言葉を使いました。

広島カープの25年ぶりリーグ優勝の立役者・鈴木誠也選手のキャッチフレーズ「神ってる」を早くも使ってますね(^^)

原監督は広島出身ですからカープの優勝も自分たちの力に変えてよりパワーアップしてそうです。
 
 

青山学院大学 出雲駅伝2016の戦いぶり

青山学院大学の出雲駅伝2016の戦いぶりを区間ごと見てみましょう。
 
 
1区


青山学院大は1区に1年生の鈴木塁人選手を大抜擢しました。

鈴木塁人選手は期待に応え8キロを23分33秒(区間5位)の好タイムで3年生の田村和希選手にタスキを繋ぎました。
 
 
2区


田村和希選手は最短区間2区5.8キロを16分24秒で駆け抜け区間賞。
 
 
3区


続く東京マラソンで2位に入って将来が期待される3年生・下田裕太選手は3区8.5キロを区間4位と不本意な成績ながら粘って25分16秒で走りました。

3区では東海大学がスーパールーキーの關颯人選手の見事な走りで青山学院大学を逆転しました。
 
 
4区


4区は激しいハイレベルな戦いになりましたよ。

青山学院大の4区は4年生の茂木亮太選手でした。

茂木選手は17分39秒の区間新記録をだしたんです。

驚くべきことに区間新記録を出した茂木選手、区間2位だったんですよ。

4区の区間賞は早稲田大学の4年生・鈴木洋平選手でした。

タイムは17分34秒です。

これまでの区間記録は中央学院大学の岡本雄大選手が2013年に出した17分46秒でした。

今回は早稲田大学の鈴木洋平選手・青山学院大学の茂木亮太選手の他にも中央学院大学の4年生村上優輝主将と山梨学院大学の4年生・市谷龍太郎主将が区間新記録を出しました。

1区間で4つも同時に区間記録が出るなんて聞いたことないですよね。

本当にびっくりです。

4区は東海大学がトップをキープしました。
 
 
5区


青山学院大学の5区は主将の安藤悠哉選手です。

安藤悠哉選手は区間新記録の激走で東海大学の三上嵩斗選手を逆転してトップに躍り出ました。

さすがキャプテンですね。
 
 
6区(最終区)


6区アンカーは青山学院の絶対エース・一色恭志選手でした。

一色選手は安定の走りを見せトップでゴールし、青山学院大学が2連覇を達成しました。
 
 

全日本大学駅伝対校選手権大会2016の結果・成績

青山学院大学は11月6日に行われた全日本大学駅伝対校選手権大会2016で初優勝を飾りました。

箱根駅伝2017も総合優勝したことで、大学駅伝3冠を達成しました。

ちなみにこれまで大学駅伝3冠を達成した大学は以下の3大学です。

  • 大東文化大学(1990年)
  • 順天堂大学(2000年)
  • 早稲田大学(2010年)

 

全日本大学駅伝2016の青山学院大学メンバーの結果・成績は以下のとおりです。

  • 1区(14.6km) 下田裕太(3年) 8位 0:44:04
    順位は8位と出遅れましたが、トップと30秒差ということで最低限の仕事をしました。
  • 2区(13.2km) 田村和希(3年) 1位 0:38:07
    区間賞の力走で一気にトップに立ちました。
  • 3区(9.5km) 吉永竜聖(3年) 5位 0:27:48
    3区に抜擢された吉永選手は粘って2位で襷をつなぎました。
  • 4区(14.0km) 安藤悠哉(4年) 5位 0:41:30
    キャプテン安藤選手も粘りましたが1位早稲田との差が開いていきます。
  • 5区(11.6km) 小野田勇次(2年) 1位 0:35:07
    期待の2年生・小野田選手は区間賞の走りで早稲田を追い上げますが、この時点でまだ1分以上の差があります。
  • 6区(12.3km) 森田歩希(2年) 1位 0:35:39
    こちらも期待の2年生・森田選手。期待通りの快走で区間賞です。トップに約40秒差まで迫りました。
  • 7区(11.9km) 中村祐紀(3年) 5位 0:35:17
    中村選手、本調子とは言えない走りでしたが食らいついていきました。
  • 8区(19.7km) 一色恭志(4年) 2位 0:57:48
    アンカーは大黒柱の一色選手。圧巻の走りで早稲田の安井選手を追い抜き大逆転優勝!

青山学院大学の原晋監督は実績やタイムだけでなく、調子や伸び方をよく見て選手起用をしていますね。

今回区間賞を取った2人の2年生は箱根の台風の目になりそうな走りでした。
 

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青山学院大学の箱根駅伝での成績や選手の順位・記録

青山学院一色恭志が襷を受け取り走りだす画像

青山学院大学の箱根駅伝での成績や選手の区間順位・記録について見てみましょう。
 
 
以下の表は2016年・2015年・2014年の箱根駅伝における青山学院大学の成績の詳細です。
 
 

2016年箱根駅伝成績
区間
選手
記録
距離
区間順位
1区 久保田和真 1時間01分23秒 21.3km 1位
2区 一色恭志 1時間07分35秒 23.1km 3位
3区 秋山雄飛 1時間02分24秒 21.4km 1位
4区 田村和希 0時間55分17秒 18.5km 1位
5区 神野大地 1時間19分17秒 23.2km 2位
往路
5時間25分55秒 107.5km 優勝
6区 小野田勇次 0時間58分31秒 20.8km 2位
7区 小椋裕介 1時間03分08秒 21.3km 1位
8区 下田裕太 1時間04分21秒 21.4km 1位
9区 中村裕紀 1時間11分23秒 23.1km 7位
10区 渡辺利典 1時間10分07秒 23.0km 1位
復路
5時間27分30秒 109.6km 優勝
総合
10時間53分25秒 217.1km 優勝
2015年箱根駅伝成績
区間
選手
記録
距離
区間順位
1区 久保田和真 1時間02分01秒 21.3km 2位
2区 一色恭志 1時間07分45秒 23.1km 3位
3区 渡辺利典 1時間03分29秒 21.4km 5位
4区 田村和希 0時間54分28秒 18.5km 1位
5区 神野大地 1時間16分15秒 23.2km 1位
往路 5時間23分58秒 107.5km 優勝
6区 村井駿 0時間59分11秒 20.8km 2位
7区 小椋裕介 1時間02分40秒 21.3km 1位
8区 高橋宗司 1時間05分31秒 21.4km 1位
9区 藤川拓也 1時間08分04秒 23.1km 1位
10区 安藤悠哉 1時間10分03秒 23.0km 2位
復路
5時間23分29秒 109.6km 優勝
総合
10時間49分27秒 217.1km 優勝
2014年箱根駅伝成績
区間
選手
記録
距離
区間順位
1区 一色恭志 1時間02分15秒 21.3km 5位
2区 神野大地 1時間09分44秒 23.1km 6位
3区 石田駿介 1時間04分47秒 21.4km 8位
4区 山村隼 0時間55分50秒 18.5km 7位
5区 高橋宗司 1時間22分28秒 23.2km 11位
往路
5時間35分04秒 107.5km 5位
6区 村井駿 1時間01分41秒 20.8km 18位
7区 小椋裕介 1時間03分37秒 21.3km 2位
8区 井上尚樹 1時間06分36秒 21.4km 10位
9区 藤川拓也 1時間09分23秒 23.1km 3位
10区 竹内一輝 1時間12分32秒 23.0km 17位
復路
5時間33分49秒 109.6km 6位
総合
11時間08分53秒 217.1km 5位

 
 
総合タイムでは2015年が一番速いですよね。
 
 
2017年の箱根駅伝ではタイムよりも層の厚さを活かした盤石なレース運びが見事でしたね。
 
 


以上、今回は青山学院大学の箱根駅伝2017メンバーや過去の箱根駅伝での成績、選手の区間順位・記録についてお送り致しました。
 
 
箱根駅伝2017は見事3連覇という結果となりましたが、今後の青山学院大学の箱根駅伝も楽しみですね。
 
原監督が箱根駅伝2016で神野大地選手と肩を組みアンカーのゴールを待つ画像
 
青山学院を箱根駅伝3連覇に導いた原晋監督については別の記事がありますのでぜひチェックしてみてください。
原晋監督(青山学院)の出した本は?妻や子供はいる?講演での名言も
 
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。


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