安室奈美恵の息子の名前の読み方は?大学は同志社で空手部所属?

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安室奈美恵さんが引退ということでラスト公演までのチケット争奪戦が早くも始まっています。

どれかひとつでも行ければラッキーといったかんじでしょうか。

実は、僕は安室奈美恵さんの曲全然知らないんです。

そんなファンでもない人間でさえ、引退と聞くと気になってしまうもんですね。

そういえば安室奈美恵さんてTRFのサムという人と結婚したことありますよね?

そして息子を産んでいます。

息子は今どうしてるんでしょうか。

気になったので調べてみましたよ。


1.安室奈美恵の息子の名前の読み方は?

安室奈美恵さんとサムさんは1997年に結婚しました。

1998年に生まれた息子さんが一人います。

出来ちゃった婚だったようですけど、今となってはどうでもいいですね(^^)

息子さんの名前ですが、

温大くんと言います。

読み方は

「はると」くんです。

「温」という字はサムさんの本名から取ったみたいですね。

amuronamie-musuko-haruto

サムさんの本名は

丸山正温(まるやま まさはる)です。

ちなみに現在56歳です(^^)

けっこう行ってますよね。

2002年に離婚して以後は安室さんがシングルマザーとして一人で息子さんを育てています。

サムさん自体は2014年に一般女性と再婚しました。

娘さんを育てています。

では、息子の温大くんはどうしてるんでしょうか?

なんとすでに大学生になっていました。


2.安室奈美恵の息子の大学は同志社?

安室奈美恵さんの息子・温大(はると)くんは大学生ですが、どこの大学なんでしょうか?

検索すると

  • 青山学院大学(東京)
  • 同志社大学(京都)

が出てきますね。

高校は暁星国際高校(千葉県木更津市)だったことを考えると、青学なのかな?

と思ってしまいますが、安室奈美恵さんは2017年の1月に同志社大学の近くに2億円くらいのマンションを購入しましたから、同志社大学が濃厚だと思われます。

その理由は、マンションの用途です。

仕事や私生活の拠点にするには不便な場所なことから、一体何に使うのか謎だったんですよ。

息子がすぐ近くの同志社大学に通うとなると用途は息子が使うということ以外考えられないですよね。

ということで、「安室温大くんは同志社大学」に一票(^^)

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3.安室奈美恵の息子は空手部所属?

さて、安室奈美恵さんの息子・温大くん。

噂レベルですが、空手をやっているんだとか。

安室奈美恵さんも幼少からやっていてかなりの腕前らしいですね。

一部では、温大くんは空手がかなりすごくて、大学でも空手部に所属していると考えられています。

その根拠は、母親の安室奈美恵さんが同志社大学の近くにマンションを購入した時期です。

1月なんですよね。

1月といえばまだ一般入試前ですから、何らかの特待生か推薦ですでに合格して入学も決まっていたと考えられます。

いくらトップスターでも、無駄遣いはしないでしょうから。

それに、子育てはかなり熱心で、幼少期から送り迎えやお弁当作りの手を抜くことはしなかった安室さんですから、家計のやりくりもきちんとしていたと思われます。

子供が健全に育つには、親の合理的な思考や行動が大きく影響すると言われていますから、きっと自分の親としての姿を見せながら上手に子育てしたはずですよね。

ちょっとズレましたが、安室温大くんは空手にかぎらず、何らかの秀でた能力があるということで、同志社大学でいろんなことを学んでいるものと思われます。
 

↓安室奈美恵さんの引退まで1年間密着する企画が話題沸騰となっているhuluを紹介します。


 


 
以上、今回は安室奈美恵さんの息子・安室温大(あむろ はると)くんについての紹介でした。

今後安室奈美恵さんは一時的に活動を休止します。

休止した後に、かなりの確率で復活するでしょう。

じゃあ。、なぜ「休止」でなく「引退」なのか?

というと、「休止」では気持ち的に休止できないからです。

「引退」すれば、休めるんですけど、休止では常に復帰後の予定などを聞かれたり、スケジューリングする際に復帰が頭をよぎります。

無期限に休止=つまり引退することによって初めて休止できるというわけですね。

大学生になって人間としてもかなり成熟してきた息子の温大くんとまとまった時間を一緒に過ごしたいという気持ちもあるのかもしれませんね。

とにかく、ファンの方に言いたいのは、もう永遠に安室奈美恵さんの歌ったり踊ったりする姿を見れないのではなく、「本当の休止」をしているだけだから安心してください、ということです。

あまり悲しんだり早まったことをしないようにしましょう(^^)

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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